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category日記

無駄にハマる

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サンシャイン牧場とみんなの農園にハマった。
いや、ハマるってのはサンシャイン牧場だけかなー。
mixiアプリなんだけどね。
ゲームができない私には、これっくらいで十分な遊びなんでございますよー(笑)。
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第807回「下半期突入!アナタの年末までにやり遂げたい事は?」

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やり遂げたいとは違うかもしれないけど、自分でシルバーアクセサリーを作って見たいなぁ。
簡単なセットでも結構お値段がはるから、躊躇中なんだけどね。

昔からアクセサリー作りって興味あったんだけど、ま、自分の腕がね!
自信満々の腕がね! 初心者用も失敗する自信がある!
おおざっぱな生き物なので…。

っつーことで、年末までにできればいいなぁ。
できたらブログに載せるよー。
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猫。

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ウチの近所には猫屋敷があって、全部で13匹の猫がいる。

私は犬も猫も結構好き。
特に触らせてくれるととっても嬉しい。
ペット禁止のアパート住まいだから、自分では飼えないし、世話をする自信もないし。

猫屋敷の猫は警戒心が強い。
でも、見てるだけでも結構楽しい。

ここ最近、一番警戒心が強かったでっけー猫がすり寄ってきてくれる。
エサを上げたりした事もないんだけど、毎日顔を合わせていると、猫も慣れてくるらしい。

まぁ、可愛いからいいんだけど(←顔は可愛くないです)。
すりすりすりすりやってくる。撫でるとぐるぐるいって可愛い。

一番警戒心が強かったのがやってくると、他の猫も大丈夫だと思うのか、あっという間に5匹の猫だかり。
…5匹はツライです、5匹は。

背中を駆け上がる奴もいる(勿論、爪をだしてる)。
足はジーパンだからいいけど、背中はTシャツだけなので、駆け上がるのはご遠慮下さい。
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親父の自慢。

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のっけから物凄くどうでもいいタイトルですけども(笑)。

ウチの親父は将棋好きで、娘の結婚相手の一番の条件は『将棋のできる男』。
『孫を作れる』『経済力がある』とか現実的な事を考えると、色々ありそうなもんだけど、そんなもんより『将棋ができる男』がダントツ1位。

娘としては、それってどうよ、おい、親父!とか言いたくなるけど、ヤツは第一条件は満たしてる。

ので、最近、たまに将棋を打ったりしてるらしい。
ヤツはヘボ将棋もいいとこなんだけども、教えるのも楽しいらしい。

親父、大阪では結構名の知れたアマチュアで、ウチの実家には親父がとってきた賞状だの何だの、結構ある。
扇風機もクーラーも、マッサージチェアも親父の戦利品。

そんな親父、遠い昔になるけど、子供達に将棋を教える教室を開いてて。
(あ、金は取らずにただ教えるだけでしたよ)
私も兄貴も、当然、連れて行かれてた。
小学校の頃って4年生くらいかなぁ…。男の子達の間で唐突に流行ったりする遊びだった(当時は)。

夢は子供をプロ棋士にするでいい迷惑だったけど(笑)。
何で自分じゃないかというと、プロ棋士になるには年齢制限があるんです。
親父は将棋を始めたのは大人になってからだったんで、無理で。
そして、プロ棋士は人数も決まってて、そうそうなれる物ではございません。

自分の子供ではかなわなかった夢だけど、将棋教室で教えていたYくんってのがいまして、その子はプロ棋士に滑り込んだ。
親父は物凄くご満悦。彼の戦績をチェックするため、新聞を取ったりネットで調べたり色々している。
「俺が教えたんだ!」と自慢してるけど、それ、最初の数年だからな、親父。

子供時代はYくんにはよく会ったし、私の高校の後輩。
あの学校で進級できず退学したYくんが棋士になれるとは…。
才能のある人は両極端ですな。将棋ができる事と勉強は別なんだなぁ、とたまにテレビで顔を見ると思う。

NHKの将棋番組で、カエルを見つけたら、それがYくんです。←
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意外な噂。

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高校時代の後輩から電話があって。

「先輩、なんで合宿来なかったんですか!?」
「はい?」
「合宿!!」
「…何の?」
「漫画研究部のに決まってるじゃないですか! 今年は先輩が参加するって聞いたから行ったんですよ!!」

ご立腹の様子だが、そんなもん、行く、と言った覚えは更々無い。
っつーか、この歳で行くか、そんなもん。
まぁ、卒業してからも何回か行きましたが。

漫画研究部が合宿して何するの?と高校時代に有名だったけど、奈良の山奥でひたすら寺のデッサンを繰り返したり、「はい、1分で描いて」「はい、30秒で描いて!」とか意外と厳しい合宿だった。

現役に知り合いもいないし、顧問も当然変わってるし、行くわけない。

「子供を実家に預けてまで行ったのに、誰も知り合いいなかったじゃないですか!!」

そこまでして…!?
ってか、私、合宿の話なんて聞いてないし、呼ばれてないし、行かないし。

「誰に聞いたん?」
「○○先輩」
「…誰、それ」

全く記憶にない名前。
まぁ、私は好きな人と嫌いな人しか覚えてないので、どうでも良かった人達の記憶が残ってない事も多々あるんだけど。

「覚えてない訳無いでしょ!! 先輩が付き合ってた人なんだから!!」
「………………?」

付き合ってないよ…。記憶にもねぇよ…。誰それ、マジで。
後輩には「よく解らんが、その○○さんのいたずらにひっかかったんやろ」と電話を切り、そのまま、同学年で同じクラブだった友達に電話をかけて聞いてみた。

「あー? あ、おった、おった。1年先輩でアンタと付き合ってるって噂あったわ」

初めて聞いたわ、そんな話。
そしてその人を思い出す事もできない私って…。

どんだけ記憶力ねぇのヽ(  ̄д ̄;)ノ オテアゲー!
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