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<title>Manuscript</title>
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<description>みのるの日々の呟き。 リンクから創作小説のページへいけます。</description>
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<title>無駄にハマる</title>
<description> サンシャイン牧場とみんなの農園にハマった。いや、ハマるってのはサンシャイン牧場だけかなー。mixiアプリなんだけどね。ゲームができない私には、これっくらいで十分な遊びなんでございますよー(笑)。
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<![CDATA[ サンシャイン牧場とみんなの農園にハマった。<br />いや、ハマるってのはサンシャイン牧場だけかなー。<br />mixiアプリなんだけどね。<br />ゲームができない私には、これっくらいで十分な遊びなんでございますよー(笑)。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-09-07T05:02:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>樹内みのる</dc:creator>
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<title>第807回「下半期突入！アナタの年末までにやり遂げたい事は？」</title>
<description> やり遂げたいとは違うかもしれないけど、自分でシルバーアクセサリーを作って見たいなぁ。簡単なセットでも結構お値段がはるから、躊躇中なんだけどね。昔からアクセサリー作りって興味あったんだけど、ま、自分の腕がね！自信満々の腕がね！　初心者用も失敗する自信がある！おおざっぱな生き物なので…。っつーことで、年末までにできればいいなぁ。できたらブログに載せるよー。
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<![CDATA[ やり遂げたいとは違うかもしれないけど、自分でシルバーアクセサリーを作って見たいなぁ。<br />簡単なセットでも結構お値段がはるから、躊躇中なんだけどね。<br /><br />昔からアクセサリー作りって興味あったんだけど、ま、自分の腕がね！<br /><span style="color:#FF0000">自信満々の腕がね！　初心者用も失敗する自信がある！</span><br />おおざっぱな生き物なので…。<br /><br />っつーことで、年末までにできればいいなぁ。<br />できたらブログに載せるよー。<br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-09-07T01:28:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>樹内みのる</dc:creator>
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<title>猫。</title>
<description> ウチの近所には猫屋敷があって、全部で１３匹の猫がいる。私は犬も猫も結構好き。特に触らせてくれるととっても嬉しい。ペット禁止のアパート住まいだから、自分では飼えないし、世話をする自信もないし。猫屋敷の猫は警戒心が強い。でも、見てるだけでも結構楽しい。ここ最近、一番警戒心が強かったでっけー猫がすり寄ってきてくれる。エサを上げたりした事もないんだけど、毎日顔を合わせていると、猫も慣れてくるらしい。まぁ、
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<![CDATA[ ウチの近所には猫屋敷があって、全部で１３匹の猫がいる。<br /><br />私は犬も猫も結構好き。<br />特に触らせてくれるととっても嬉しい。<br />ペット禁止のアパート住まいだから、自分では飼えないし、世話をする自信もないし。<br /><br />猫屋敷の猫は警戒心が強い。<br />でも、見てるだけでも結構楽しい。<br /><br />ここ最近、一番警戒心が強かったでっけー猫がすり寄ってきてくれる。<br />エサを上げたりした事もないんだけど、毎日顔を合わせていると、猫も慣れてくるらしい。<br /><br />まぁ、可愛いからいいんだけど（←顔は可愛くないです）。<br />すりすりすりすりやってくる。撫でるとぐるぐるいって可愛い。<br /><br />一番警戒心が強かったのがやってくると、他の猫も大丈夫だと思うのか、あっという間に５匹の猫だかり。<br />…５匹はツライです、５匹は。<br /><br />背中を駆け上がる奴もいる（勿論、爪をだしてる）。<br />足はジーパンだからいいけど、背中はTシャツだけなので、駆け上がるのはご遠慮下さい。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-09-05T00:24:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>樹内みのる</dc:creator>
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<title>親父の自慢。</title>
<description> のっけから物凄くどうでもいいタイトルですけども(笑)。ウチの親父は将棋好きで、娘の結婚相手の一番の条件は『将棋のできる男』。『孫を作れる』『経済力がある』とか現実的な事を考えると、色々ありそうなもんだけど、そんなもんより『将棋ができる男』がダントツ１位。娘としては、それってどうよ、おい、親父！とか言いたくなるけど、ヤツは第一条件は満たしてる。ので、最近、たまに将棋を打ったりしてるらしい。ヤツはヘボ将
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<![CDATA[ のっけから物凄くどうでもいいタイトルですけども(笑)。<br /><br />ウチの親父は将棋好きで、娘の結婚相手の一番の条件は『将棋のできる男』。<br />『孫を作れる』『経済力がある』とか現実的な事を考えると、色々ありそうなもんだけど、そんなもんより『将棋ができる男』がダントツ１位。<br /><br />娘としては、それってどうよ、おい、親父！とか言いたくなるけど、ヤツは第一条件は満たしてる。<br /><br />ので、最近、たまに将棋を打ったりしてるらしい。<br />ヤツはヘボ将棋もいいとこなんだけども、教えるのも楽しいらしい。<br /><br />親父、大阪では結構名の知れたアマチュアで、ウチの実家には親父がとってきた賞状だの何だの、結構ある。<br />扇風機もクーラーも、マッサージチェアも親父の戦利品。<br /><br />そんな親父、遠い昔になるけど、子供達に将棋を教える教室を開いてて。<br />（あ、金は取らずにただ教えるだけでしたよ）<br />私も兄貴も、当然、連れて行かれてた。<br />小学校の頃って４年生くらいかなぁ…。男の子達の間で唐突に流行ったりする遊びだった（当時は）。<br /><br />夢は子供をプロ棋士にするでいい迷惑だったけど(笑)。<br />何で自分じゃないかというと、プロ棋士になるには年齢制限があるんです。<br />親父は将棋を始めたのは大人になってからだったんで、無理で。<br />そして、プロ棋士は人数も決まってて、そうそうなれる物ではございません。<br /><br />自分の子供ではかなわなかった夢だけど、将棋教室で教えていたYくんってのがいまして、その子はプロ棋士に滑り込んだ。<br />親父は物凄くご満悦。彼の戦績をチェックするため、新聞を取ったりネットで調べたり色々している。<br />「俺が教えたんだ！」と自慢してるけど、それ、最初の数年だからな、親父。<br /><br />子供時代はYくんにはよく会ったし、私の高校の後輩。<br />あの学校で進級できず退学したYくんが棋士になれるとは…。<br />才能のある人は両極端ですな。将棋ができる事と勉強は別なんだなぁ、とたまにテレビで顔を見ると思う。<br /><br />NHKの将棋番組で、<span style="color:#FF0000">カエル</span>を見つけたら、それがYくんです。← ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-09-03T23:09:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>樹内みのる</dc:creator>
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<title>意外な噂。</title>
<description> 高校時代の後輩から電話があって。「先輩、なんで合宿来なかったんですか！？」「はい？」「合宿！！」「…何の？」「漫画研究部のに決まってるじゃないですか！　今年は先輩が参加するって聞いたから行ったんですよ！！」ご立腹の様子だが、そんなもん、行く、と言った覚えは更々無い。っつーか、この歳で行くか、そんなもん。まぁ、卒業してからも何回か行きましたが。漫画研究部が合宿して何するの？と高校時代に有名だったけど
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<![CDATA[ 高校時代の後輩から電話があって。<br /><br />「先輩、なんで合宿来なかったんですか！？」<br />「はい？」<br />「合宿！！」<br />「…何の？」<br />「漫画研究部のに決まってるじゃないですか！　今年は先輩が参加するって聞いたから行ったんですよ！！」<br /><br />ご立腹の様子だが、そんなもん、行く、と言った覚えは更々無い。<br />っつーか、この歳で行くか、そんなもん。<br />まぁ、卒業してからも何回か行きましたが。<br /><br />漫画研究部が合宿して何するの？と高校時代に有名だったけど、奈良の山奥でひたすら寺のデッサンを繰り返したり、「はい、１分で描いて」「はい、３０秒で描いて！」とか意外と厳しい合宿だった。<br /><br />現役に知り合いもいないし、顧問も当然変わってるし、行くわけない。<br /><br />「子供を実家に預けてまで行ったのに、誰も知り合いいなかったじゃないですか！！」<br /><br />そこまでして…！？<br />ってか、私、合宿の話なんて聞いてないし、呼ばれてないし、行かないし。<br /><br />「誰に聞いたん？」<br />「○○先輩」<br />「…誰、それ」<br /><br />全く記憶にない名前。<br />まぁ、私は好きな人と嫌いな人しか覚えてないので、どうでも良かった人達の記憶が残ってない事も多々あるんだけど。<br /><br />「覚えてない訳無いでしょ！！　先輩が付き合ってた人なんだから！！」<br />「………………？」<br /><br />付き合ってないよ…。記憶にもねぇよ…。誰それ、マジで。<br />後輩には「よく解らんが、その○○さんのいたずらにひっかかったんやろ」と電話を切り、そのまま、同学年で同じクラブだった友達に電話をかけて聞いてみた。<br /><br />「あー？　あ、おった、おった。１年先輩でアンタと付き合ってるって噂あったわ」<br /><br />初めて聞いたわ、そんな話。<br />そしてその人を思い出す事もできない私って…。<br /><br />どんだけ記憶力ねぇのヽ(　￣д￣;)ノ オテアゲー!  ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-09-02T22:29:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>樹内みのる</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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